フォーチュンルームカジノでパイゴウポーカーをプレイしました。
するとQのスリーカード、Kのペア、6のペアというハンドが来ました。ワンペアの3組はたまに見ますが、このような強いハンドは滅多にお目にかかれるものではありません。
当然、6のペアではなく、Kのペアをセカンドハンドにします。
なにしろハイハンドがフルハウス、セカンドハンドがキングのペアですから、ほぼ負けようのないハンドです。当然のごとく勝ちました。
このあとも、Aのペアありのワンペア3組(当然セカンドハンドにAのペア)などが来て、一時は勝つかプッシュかの状態になりました。
しかし、ディーラーに、ハイハンドがストフラ、セカンドハンドにA,Kをやれてから、流れが変わりました。突如5連敗に見舞われました。何しろハイハンドが10のハイカードなどという言語道断のハンドを配られたりしましたから。