まずは、新年のあいさつです。
「門松や冥土の旅の一里塚 めでたくもありめでたくもなし」
一休禅師の作です。門松を見るたびに一年一年が確実に経過している、つまり死に近づいているのが分かるという意味らしいです。
昔放映していたテレビ番組では頓知の名手でしたが、実際はかなり違って無常観に溢れていらっしゃるようです。
他にも「親が死に子が死に孫が死ぬ めでたしめでたし」というのがあります。
これは順番で逝くことが難しいことを述べていらっしゃるようです。
他にもありますが、なんだか新年のあいさつにはふさわしくなくなってきた感じがしますので、この辺でやめさせていただきます。
インターカジノのマンスリーボーナスが1月は90ドルとなります。カジノ時間ではまだ1月になっていませんので、ご注意を(日本時間1月1日(祝)14:00からです)。
そのインターカジノでは、今年も恒例の'Where's RyanH'?が週末に行われます。
特に1月1日(祝)に限り、いつもの50ドルではなく、250ドルのボーナスがもらえます。17:00(EST)からブラックジャック、カリビアンスタッドポーカー、ルーレットのいずれかのテーブルに登場します。
もしRyanHを見かけましたら、彼に'Happy New Year!'と祝ってあげましょう。