すみません。早く週末になってほしいという思いからか、さっきの更新で金曜日って書いてしまいました。
卓見さんのBeat The Houseですが、Round Eightをご覧になりましたでしょうか?
先ほど何回か拝読させていただいたのですが、お恥ずかしいことによく理解できませでした。
ただ一つ間違えるなく言えるのは、卓見さんはダークネスの頭脳を遥かに超越しているということです。
その発想力、創造力、企画力、実行力、検証力・・・・・においてです。
もしダークネスが卓見さんと同じ立場にいたなら、他の多くのプレイヤーと同じく、フラミンゴを後にしたでしょうから。
不可能を可能にしてしまう、それが卓見さんです。
いやいや、参りました。完全に白旗です。
それでBeat The BossとBeat The Houseが次回でFinal Roundになるそうです。代わりにGreatな新企画が立ち上がるとのことで、また楽しみですね。
今回のBGMには、最後にスメタナの「モルダウの流れ」(連作交響詩「わが祖国より」)が流れていました。
確かこの曲は、途中から別の曲のようにアップテンポになるのです(ホ短調からホ長調に転調???詳しいことはよく分かりません)。
ダークネスは短調が好きで、よく聞きます。
中でもモーツァルトの交響曲25番と40番は最高です。いずれもト短調です。モーツァルトの交響曲で主調が短調なのは、この2曲しかありません。
最後に「ジャックポットを狙え!」ですが、繰り返しますけどあきらめたわけではありません。最近はMermaidsの虜になっていますが、また復活します。
プレイするのは、もちろんベルロックゲーミンググループです。出なくても10,000ドルに望みをつなぎます。
なお、ゲーミングクラブカジノジャパンは、今月の毎日10,000ドルからは除外されていますのでご注意願います。