クラシックはクラシックでも、カジノクラシックではありません。
クラシックさんが書かれているブログが引越しになりました。すでに当サイトでもリンク先を変更させていただいています。
クラシックさんは、その名のとおりクラシックに精通していらっしゃる方です。ダークネスはクラシック鑑賞が趣味ですが、クラシックさんには及びません。
クラシックさんのサイトを開きますと、現在はモーツァルト「交響曲第25番第1楽章」が流れます。映画「アマデウス」の宣伝でも流れていた曲です。いつ聴いてもいいですね。
次は「交響曲第40番第1楽章」でしょうか。これもト短調の名曲です。クラシックさんも以前おっしゃっていましたが、魂に響くのは短調だと思います。
その次は(長調・短調は問わず)、フォーレ「パヴァーヌ」、アルビノーニ「アダージョ」、ラフマニノフ「ヴォカリーズ」、ヘンデル「ラルゴ」、シューベルト「アヴェマリア」、J.S.バッハ「G線上のアリア」「主よ人の望みの喜びよ」「無伴奏チェロ組曲第1番」、マーラー「アダージェット」、マスネ「タイスの瞑想曲」、ブラームス「交響曲第3番第3楽章」、ベートーヴェン「悲愴第2楽章」・・・・・・キリがないのでこの辺でやめておきます。
優しい感じといえば、モーツァルト「アイネクライネナハトムジーク第2楽章」、ベートーヴェン「ロマンス第2番」だと思います。
優雅なところでは、ヘンデル「水上の音楽より第6曲」でしょうし、戦意を高揚させるといえば、定番ワーグナー「ワルキューレの騎行」でしょう。
モーツァルト「交響曲第41番ジュピター」は、現在のダークネスにとっては偉大すぎる気がします。