最近は、ますますひどい状態になりつつあります。
でも火曜日は何とか楽しみの「ガイアの夜明け」を見ました。
番組で中国のユダヤ人(つまり商売が上手い)と紹介されていた温州人は、マンションの転売で利益を積み重ねているそうです。
その基本姿勢は、 即断即決主義とのことです。
また集団になると、物凄いパワーを発揮します。相手は、その強烈なパワーに圧倒されてしまいます。
業者の担当者は、気の毒です。
「15%負けろ!」、「そんなんじゃ買わない!」などなど言いたい放題、それも一人ではないですから、答える方はたまったものではありません。
担当者が、妥協案を提案しても、「不是」(この単語だけは聞き取れました。)と言下に否定です。思わず笑ってしまいました。
さてさて、オンラインカジノの情報です。
(1)オンラインカジノウィズダム限定のカジノラックスボーナスが4月10日に終了しました。
(2)オンラインカジノファンさんとオンラインカジノウィナーズクラブさんによると、キングネプチューンズカジノとゲーミングクラブカジノジャパンで、ゲーム画面が日本語されたとのことです。
まだ確認していませんが、ダークネスにとっては、英語のままの方が本物のカジノにいる気がしてよいです。特段メリットを感じないのですが、いかがでしょうか?
日本語はサポートだけ対応していれば十分だと思っています。
さらにインターカジノジャパンでもバージョン6が導入されたとのことですが、こちらもメリットを感じないのです。
なぜなら、ダークネスはほとんど英語版でしかプレイしないからです。これからもそうです。無理に日本語化する必要はないと思っています。
別に「不是」というわけではありませんが。
なお、キングネプチューンズカジノでは、日本語版で登録しますと英語版とは別にボーナスをもらえるそうです。
(3)ゴールドラリーのジャックポットですが、予期に反してまだ出ていません。今日はUSAカジノで500ドルを寄付しました。