マイクロゲーミングのニューゲームが4つリリースされました。
早速、ピッグスピークカジノでプレイしてみました。
まずポーレンネイションスロットをプレイしようかと思ったのですが、天邪鬼のダークネスはワサビサンビデオスロットにいきました。

人物の感じ、そしてスロットの素地が赤色、ときどき銅鑼の音が鳴ることなどを考えますと、どうも日本人と中国人の区別がついていないようです。

特にワイルドカードの寿司店主のひげの形は、日本人のそれではないと思います。
スピンパレスカジノジャパンなどがリリースしなかったのは、大いにうなずける話です。
気を取り直して、ゲームの特徴です。
ワサビマークが3つ以上揃いますと、10回のフリースピンに突入できます。フリースピン中は配当が3倍になります。
また、ふぐ(Puffer Fish)が3つ以上揃いますと、フィッシュマーケットボーナスゲームに突入できます。
なお、リーチがかかりますと、ウィーンという音が鳴り、スピンしている時間が若干長くなります。リアルタイムゲーミングのクレオパトラズゴールドと同じ感じです。

表示される魚を3つ選びます。合計が配当となります。
(右に立っているおじさんは、日本人という感じがしませんね。)