MGでも禁止相次ぐ
マイクロゲーミングでもアメリカのインターネットギャンブル禁止法案(Unlawful Internet Gambling Enforcement Act)の影響を受けて、プレイ禁止を採用するところが多くなってきました。
下記カジノグループ及び州のプレイヤーは、2006年10月13日(金)からプレイ禁止となります。
対象となるカジノ
- ベルロックゲーミンググループ(ゲーミングクラブカジノ、リバーベルカジノ、ラッキーナゲットカジノ、ジャックポットシティカジノ)
- カジノアクショングループ
- ロキシーパレスカジノ
- ベガススプレンディドカジノ
対象となる州
- ミシガン(Michigan)
- イリノイ(Illinois)
- ルイジアナ(Louisiana)
- オレゴン(Oregon)
- ワシントン(Washington)
- ウィスコンシン(Wisconsin)
- インディアナ(Indiana)
- ネバダ(Nevada)
- サウスダコタ(South Dakota)
- ニュージャージー(New Jersey)
- ニューヨーク(New York)
また、32レッドカジノでは、アメリカ国内全域のプレイヤーすべてについてプレイ禁止することとなりました。