岡山県に引き続き、広島県でもネットカジノカフェが摘発されました。中国地方で連続です。
常習賭博などで5人逮捕 インターネットカフェを摘発
テレビ新広島 TSSスーパーニュース11月26日(日)、常習賭博などで5人逮捕 インターネットカフェを摘発より
従業員に適用された法条は、賭博開張図利罪ではなく常習賭博罪とあります。ですから、今までと同じと思われます。
客も逮捕されていますので、くれぐれもインターネットカフェには近づかないようにしましょう。
インターカジノジャパン
ベストポータル賞
(silver)を受賞
常習賭博などで5人逮捕 インターネットカフェを摘発
警察は26日、インターネットのオンラインカジノの賭博サイトを利用して賭博をしていた広島市内のインターネットカフェを摘発し、従業員ら5人を常習賭博の疑いなどで逮捕しました。逮捕されたのは、広島市中区銀山町のインターネットカフェ「MACAO」従業員、高橋貴也容疑者ら5人です。調べによりますと、高橋容疑者は、逮捕された別の従業員と共謀して26日午前6時15分ごろ広島市中区薬研堀のインターネットカフェ「MACAO」の店内でインターネットのオンライン賭博サイトの「バカラ」や「スロット」でとばく客に現金に換金可能なポイントを賭けさせて賭博をした常習賭博の疑いが持たれています。また、警察は、「MACAO」でとばくをしていた客3人を逮捕しました。警察は、今年の4月にこの店が開店してから月に数千万円が賭けられたものとみて裏づけ捜査を急いでいます。テレビ新広島
TSSスーパーニュース11月26日(日)、常習賭博などで5人逮捕 インターネットカフェを摘発より