•別冊宝島から、「ギャンブル狂読本」(定価900円)が発売されました。
この「ギャンブル狂読本」では、地下カジノからパチンコ・パチスロ、競馬までさまざまジャンルのギャンブルがインタビュー形式、体験記形式で綴られています。オートサーフまで書かれていました。
その中に、「元オーナー店長が語る「ネットカジノカフェ」儲けのカラクリ」という章があり、昨年末までネットカジノカフェを経営していたという人が赤裸々にその内幕を語っています。4ページと分量が少ないですが、なかなか興味深く読めました。
内容についてはさすがにここで暴露できませんが、「ああ、やはり・・・、なるほど・・・ふむふむ。」という感じです。
また、「ギャンブル狂読本」の最終章にカジノ法案の今後について書かれています。こちらは5ページにわたって書かれています。こちらも読んでみて、なかなか面白かったです。