ゴーデンスターネットワークグループに続いて、ベガスパートナーラウンジグループもアメリカ人プレイヤーの受け入れを再開しました。
(参考)アメリカ人プレイヤーに門戸開放
ただし、旗艦カジノであるクレイジーベガスカジノは除外されています。
さらに、アメリカのすべての州が門戸解放となったわけではなく、11の州は除外されています。
その11州とは、ミシガン(Michigan)、イリノイ(Illinois)、ルイジアナ(Louisiana)、オレゴン(Oregon)、ワシントン(Washington)、ウィスコンシン(Wisconsin)、インディアナ(Indiana)、ネバダ(Nevada)、サウスダコタ(South Dakota)、ニュージャージー(New Jersey)、ニューヨーク(New York)です。
完全な門戸開放ではありませんでしたが、前進したことには変わりません。今後もよいニュースが続くことを期待しています。
また、ベガスパートナーラウンジグループは現在すべてのカジノでフリープレイプロモーションを開催しています。新規登録限定なので、まだ登録されていらっしゃらない方はノーリスクでプレイを楽しむことができる絶好の機会だと思います。
(参考)クレイジーフリープレイボーナス