インターカジノジャパンでのプレイ日記をブロガー風に記します。
さて今月もボーナスが3種類ある。消去法で選択しよう。
まず、使えないのはスロットボーナス(リールプレイヤーボーナス)だ。100ドル購入で140ドルのボーナス、そしてMWR18倍は魅力だが、いかんせんスロットしかできないのでは話にならない。すぐに尽きてしまうだろう。
次に使えないのは、ラッキー21ボーナスだ。BJやVPが使えるので、一見最もお得に見えるが、何しろボーナスのコストパフォーマンスが悪すぎる。200ドル入金で40ドルとは。残りの70ドルはキャッシュバックだとさ。これは美味しくない。
残ったのは、ワイルドカードボーナスだ。100ドル入金で100ドルは悪くない。MWRがボーナスの30倍だが、今の世の中では仕方ない。他と比べればまだマシだ。
ということで、早速ワイルドカードボーナスをゲット。100+100で200ドルだ。
ターゲットゲームは、結論から言えばパイゴウポーカーだ。BJ、VPが使えないので、最も頼れるのはパイゴウポーカーくらいしかないのだ。MWRがボーナスの20倍、それも除外はルーレット、バカラ、クラップスのみだった時代が懐かしいぜ。
そういえば、あの頃は、ボーナスのみ残して入金した額だけ引き出せることもできたな。ノーリスクでボーナスハンティングできたんだ。今じゃ考えられないぜ。
それじゃ、パイゴウポーカーで戦闘開始だ。
最初は順調だったが、徐々に持ち高が減少。160ドルくらいまで落ちたところで、頭にきて一撃ベットを敢行。これが運よく成功し、持ち高は一気に320ドルを超えるところまで来た。
その後、パイゴウポーカーらしく行ったり来たりを繰り返しながら、一時350ドルを超えるところまで来た。
しかし、後がダメ。イカサマ的な展開で持ち高を減らす。何せ、こっちがフルハウスをスリーカードをワンペアにスプリットしても、相手はハイハンドでストレートとかフラッシュとか出しやがる。
それにそもそもグッドハンドが来ない。ハイハンドがハイカード、それもJとかQとかである。まさに灰カードだ。相手のエースハイのハイハンドにすら蹴られてしまう。
今までのゆったりした展開はどこへやら、急激にチップが減り始める。マウスを叩きつけたり、あるいは手でキーボードを叩いたり、さらには画面に向かって「イカサマカジノ!」と大声で叫ぶが、一向に状況が好転せず。
再度の一撃ベットを敢行しようと何度も思ったが、その度に何とか踏みとどまる。ついには久々の「紙隠しプレイ」を導入した。「紙隠しプレイ」って何のことか分からない。単に画面に表示されるクレジット残高を紙で隠しただけのことを、俺が勝手にそう呼んでいているだけだ。
クレジット残高を気にしてしまうと、冷静にプレイできない。そこで紙で隠すわけだ。
紙で隠しながら、最低額5ドルのフラットベットを延々と繰り返す。やった回数は「正」の字で紙に書く。こうすれば、何回やったか一目瞭然だ。昔はボーナスハンティングのために、よくやったものだ。こういうプレイを巷では修行僧プレイとか呼ぶらしい。
その修行僧プレイがようやく終わった。
隠してあった紙をはがして現れた数字に驚いた。
なんと200ドルを切っているではないか。随分減ったものだ。
再び叫んだ。イカサマカジノ!
いかがでしたでしょうか。長々と書いてしまいましたが、攻略のヒントなどがあったでしょうか。少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。
なお、当然、インターカジノジャパンはイカサマカジノではありません。
私が「イカサマカジノ!」と叫んだことを、エンターテイメント性を持たせて演出するために書いたまでです。
インターカジノジャパンは、当サイトでもナンバーワンに推している超のつく優良カジノです。
インターカジノジャパン
ベストポータル賞
(silver)を受賞
さて今月もボーナスが3種類ある。消去法で選択しよう。
まず、使えないのはスロットボーナス(リールプレイヤーボーナス)だ。100ドル購入で140ドルのボーナス、そしてMWR18倍は魅力だが、いかんせんスロットしかできないのでは話にならない。すぐに尽きてしまうだろう。
次に使えないのは、ラッキー21ボーナスだ。BJやVPが使えるので、一見最もお得に見えるが、何しろボーナスのコストパフォーマンスが悪すぎる。200ドル入金で40ドルとは。残りの70ドルはキャッシュバックだとさ。これは美味しくない。
残ったのは、ワイルドカードボーナスだ。100ドル入金で100ドルは悪くない。MWRがボーナスの30倍だが、今の世の中では仕方ない。他と比べればまだマシだ。
ということで、早速ワイルドカードボーナスをゲット。100+100で200ドルだ。
ターゲットゲームは、結論から言えばパイゴウポーカーだ。BJ、VPが使えないので、最も頼れるのはパイゴウポーカーくらいしかないのだ。MWRがボーナスの20倍、それも除外はルーレット、バカラ、クラップスのみだった時代が懐かしいぜ。
そういえば、あの頃は、ボーナスのみ残して入金した額だけ引き出せることもできたな。ノーリスクでボーナスハンティングできたんだ。今じゃ考えられないぜ。
それじゃ、パイゴウポーカーで戦闘開始だ。
最初は順調だったが、徐々に持ち高が減少。160ドルくらいまで落ちたところで、頭にきて一撃ベットを敢行。これが運よく成功し、持ち高は一気に320ドルを超えるところまで来た。
その後、パイゴウポーカーらしく行ったり来たりを繰り返しながら、一時350ドルを超えるところまで来た。
しかし、後がダメ。イカサマ的な展開で持ち高を減らす。何せ、こっちがフルハウスをスリーカードをワンペアにスプリットしても、相手はハイハンドでストレートとかフラッシュとか出しやがる。
それにそもそもグッドハンドが来ない。ハイハンドがハイカード、それもJとかQとかである。まさに灰カードだ。相手のエースハイのハイハンドにすら蹴られてしまう。
今までのゆったりした展開はどこへやら、急激にチップが減り始める。マウスを叩きつけたり、あるいは手でキーボードを叩いたり、さらには画面に向かって「イカサマカジノ!」と大声で叫ぶが、一向に状況が好転せず。
再度の一撃ベットを敢行しようと何度も思ったが、その度に何とか踏みとどまる。ついには久々の「紙隠しプレイ」を導入した。「紙隠しプレイ」って何のことか分からない。単に画面に表示されるクレジット残高を紙で隠しただけのことを、俺が勝手にそう呼んでいているだけだ。
クレジット残高を気にしてしまうと、冷静にプレイできない。そこで紙で隠すわけだ。
紙で隠しながら、最低額5ドルのフラットベットを延々と繰り返す。やった回数は「正」の字で紙に書く。こうすれば、何回やったか一目瞭然だ。昔はボーナスハンティングのために、よくやったものだ。こういうプレイを巷では修行僧プレイとか呼ぶらしい。
その修行僧プレイがようやく終わった。
隠してあった紙をはがして現れた数字に驚いた。
なんと200ドルを切っているではないか。随分減ったものだ。
再び叫んだ。イカサマカジノ!