最大手ブックメーカーの経営で安心、払い戻しは最短で6時間
ラドブロークスカジノは、イギリスの最大手ブックメーカーといえるラドブロークスが経営しています。ですので、信頼度は抜群です。
そして、ラドブロークスカジノの最大の特徴は、払い戻しの驚異的な速さでしょう。最短で6時間で払い戻されます。
ただし、払い戻しが迅速だからといって、あまり頻繁に出金するのは考えものです。
まず、出金手数料はカジノが負担していますので、頻繁に出金しますとその分カジノの負担が大きくなります。
次に、出金が頻繁ですとマネーロンダリング(資金洗浄)しているのではないかと疑われかねません。
もちろん十分な金額を賭ければ問題ないのですが、少額を賭けてすぐに払い戻すといったことは避けるべきです。
スポーツブックは賭けはバラエティに富む
本体のラドブロークススポーツブックは、いろいろなスポーツの賭けが揃っていて飽きさせません。
さらに賭け自体も、単純にどちらが勝つかというものから、両チームの得点合計は奇数か偶数か、最初の得点は誰が入れるかなど多種多彩です。スポーツブックもお薦めです。
使いやすいバンキング画面、スポーツブックへの転送も可能
オンラインカジノの他にスポーツブック、オンラインポーカーもプレイできます。バンキング画面で、入金先を選ぶことができます。
さらに、カジノからスポーツブック、カジノからポーカーへなど、クレジットの転送が簡単にできます。
ただし、入金方法は、電信送金を除きますと、1つに限られます。一度クレジットカードで登録しますと、解除しない限りは、ずっとクレジットカードのままです。
また、入金限度額を自分で決めることができます。使いすぎて困るという方は、予め低い上限に設定しておいた方がよいかもしれません。
ライブディーラーゲームも登場
ライブディーラーゲームといれば、プレイテックの専売特許みたいな感じでしたが、2005年11月には、ラドブロークスカジノにも登場しました。
美女がディーラーを努めていますので、プレイテックのライブゲームに飽きた方は、一度プレイされてみるとよいでしょう。
なお、ライブディーラーゲームでは、最初にプレイする際にエイリアス(alias=ニックネームのこと)を登録する必要があります。
ついに待望の麻雀ゲームが登場
2006年1月、麻雀ゲーム(Mahjong Mania)が登場しました。ラドブロークスのカジノ(Casino)ではなく、ゲーム(Game)でプレイできます。
マルチプレイヤーといえば、ポーカーが定番でしたが、ついに麻雀も加わりました。麻雀ファンには、きっとこたえられないことでしょう。
ただし、マルチテーブルなので、プレイヤーが揃わないとプレイできないのが残念です。
| ボーナス情報 | ||
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| カジノ名 | ラドブロークスカジノ | |
| ソフトウェア | マイクロゲーミングバイパー | |
| ライセンス | 英領ジブラルタル | |
| 必要購入額 | 100ドル | |
| サインアップボーナス | 無料 | - |
| マッチング | 100ドル | |
| 最低賭け額条件 | ボーナスをもらう前に、購入×6倍を賭け、さらにボーナスをもらった後にボーナス×4倍を賭ける。 | |
| 除外ゲーム | なし。ただし、ブラックジャック、クラップス、ルーレット、バカラ、ビデオポーカー、シックボー、テーブルポーカー、レッドドッグ、カジノウォーでプレイした場合は、1回の賭け額がボーナス額の10%以上のものだけがカウントされる(例:ボーナスが100ドルの場合は10ドル以上を1回のベットで賭ける)。 | |
| ボーナス申請方法 |
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